アナ・ルシアはルソーのこと知らないからね。
しかしルソーはあちこちに罠を仕掛けてるんだ。
サイードと知り合えたからいいようなもの、一人だったら捕えた人をどうするつもりだったんだろ。
この人もサイードに任せちゃってるし。
罠にかかった男を連れ帰ったサイードは一応ロックに相談。
罠男の話が本当かどうか拷問にかけて聞き出すことに。
ルソーが矢で射ったから医者の手当てが必要だが、ジャックは邪魔。
医者の正義感で絶対反対する。
「みんなが彼を見ると不安がる」とか言って罠男を武器庫に運ばせるが、すでにそこはロックが鍵の番号を変え、拷問部屋。
後は罠男を問い詰めるサイードと彼のFB。
米軍によって拷問担当になったようなものだったのか?
上官へ拷問を拒んでいたものの、故郷の町をチラつかされ仕方なく…で、成果を挙げて米軍に感謝されてしまう。
拷問ボックスを返却するサイードの血濡れの手!
あの後のサイードの立場は大丈夫だったんだろうか。
罠男の数ヶ月前に気球旅行中に島に不時着、奥さんは病気で死亡ってのはかなり怪しいけれどあそこまで追及する必要あるのかな。
怪しいですよ、確かに。何ヶ月もいるにしては髪だってヒゲだって妙にこざっぱりしてるから。
(でもそれはみんなに言える。ロックのTシャツがまぶしすぎるとか)
気球ってとこがねえ。もう飛行機は機体の前部と後部が出会ってしまったので別の手を考えたともいえるし。
でももうスパイを送る必要ないんじゃないの?とも思える。
それよりもチャーリーに話してた「殴っても罪悪感ないからアイツは悪いヤツ」ってどうよ!
上官拷問をさせられたことへの言い訳をいまだにしているとしか思えない。
これはびっくり語録に入れたほうがいいかも。
悪党復活のソーヤーは、やはり悪党の器じゃない。
カエルに眠りを妨げられるとは。前は猪にテントを荒らされたし、つくづく生き物に邪魔される男だ。
カエル退治に出かけたソーヤーが見たのは、やはり食べ物をくすねていたハーリー。
葉っぱをドレッシングやソースにつけて食べていた?
「カエル退治を手伝えばこのことは黙っててやる」随分とまた太っ腹な悪党様(笑)結局寂しいんじゃないの?
武器庫の鍵番号を教える教えないで揉めてるうちに、入力時間が迫る。
「何の意味もない」というジャックだがロックは入力にこだわる派。
番号教えて入力に向うが警告音に焦って数字を間違えてるうちに…
一瞬間に合わなかったのか変な絵と赤札がパラパラと。
何かもう一つキー押したらまた108からのカウントダウンになったけれど間に合ってないんじゃないの?
期待していた入力しなかったらどうなるかが見られるかな。
赤ってだいたい危険な印だし。
