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ささくれた日々

海外ドラマ、映画、本等の偏愛感想。ネタバレの配慮はあまりされていませんのでご注意を。

   
カテゴリー「CSI:マイアミ」の記事一覧

CSI:マイアミ3−1「永遠の旅立ち」

そういえば聞いた覚えがあった。
捜査官が一人いなくなるって。
時期をずらしてみるとそういった情報を忘れがち。

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CSI:マイアミ2−23「マイアミ−NY 合同捜査」

NYの青色に慣れたわけではなく、S2はトーンが変更してたのね。
CSI:NYのお披露目ともいえるこのエピソード、真っ青だった。
原色のホレイショが入ってくると、白黒か?と思うほど(笑)

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CSI:マイアミ2−22「弾丸の狙い」

S2も終盤にさしかかり、ホレイショの面白さにも歯止めが効かなくなってきてます。

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CSI:マイアミ S1(テレビ東京)

現在、週間スケジュールに余裕があるので、昼間のマイアミを少しずつ視聴中。
以前にも書いたが、WOWOWで放送した時、1回見逃した回がたまたまメーガンがいなくなるエピソードだったらしく、この機会にそこまでは見ようと決めていた。
それが今回見た回。
メーガンが辞めた理由、確かにわかりません。
初回に、旦那さんの殉職を目の当たりにし、そこから立ち直るための休職明けという設定だった。その半年の休職中に、自分のチーフの座がホレイショになっていたのですよね。
そのことを別に恨んでいるふうでもなく、エピソードは続いていた。
最初こそ、復帰を気遣うホレイショ、なんてのもうかがえたが特にそこに関するエピソードはなかったと感じる。
その前の回までも普通に捜査していたと思う。
それが今回、出てこないなあと思ったらホレイショ宛の手紙と、受付を通じてのメッセージで終わり。
「この仕事を続けていると旦那さんのことを思い出してつらくなる」というのが辞める理由らしい。
最初に受け取った手紙で、そのことが書かれていたのだろうか。それなのに、みんなが電話してくるから受付に「もう連絡しないで」とメッセージを入れたのか。
みんなとは一言も話さずに、去っていったわけだ。

こういうことあるだろうけれど、ドラマの中では唐突過ぎる。
前触れゼロ、後にも触れることなし、での俳優の退出は
何かを勘繰らずにはいられなくさせる
役柄以外のところに何かがあるとしか思えない退場。ドラマ上は説明つくけれど。

「俺も辞めたくなったことがある」とホレイショが言っていた時に見ていた写真が、
S3で今話題の彼なのでしょうか。似てないぞ…。フィリップ・シーモア・ホフマンかと思った。
カーリーだけ、メーガンのことを気にしていない風なのが印象的だった。

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CSI:マイアミを再見!

WOWOWでの放送はS1のみでリタイアしてしまったマイアミ。
今テレビ東京でのS1の再放送を録りだめしている。それを4話まで見た。
?いいんじゃないか?
以前見ているから筋はわかっているのに、OKです。
被害者や被疑者側の描写があるのですよ。NYにそういった描写の物足りなさを感じているから余計に感じるのだろうか。
例えば、3話のキューバからの亡命者の話。事件的には犯人の青年の背景。事実を聞かされればとても責められない、不幸な事故としかいえない。
犯罪者に同情したいわけではない。犯行の事実だけじゃ、同情も非難もできないということですね。せっかくのドラマなのだから、そういったことを見せて欲しいのですよ。
時間枠は同じなのに、何故にNYは語りきれないのでしょう。

ホレイショが鬱陶しくて閉口したのがリタイアの理由だった。だって、いつも小首を傾げて喋った後に、シパッと目線を決めるでしょ。あと首サングラス。
それも今は笑って見られるようになったのも原因か?
メーガンがいなくなった回を見逃しているので、そこまでは見ようと思っている。どうしていなくなったのかは知っておこうかな、と。
どこら辺の回だったか覚えていないのでとりあえず全部録画しているが、そろそろかな。

S2の放送があれば、今度こそ見続けようと思うのでした。

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